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品川プリンスホテル ハプナ HAPUNA [観光・グルメ]

先週、娘の入学祝いに品川プリンスホテルのハプナに行ってまいりました。
品川プリンスホテル ハプナ HAPUNA 01.jpg品川プリンスホテル ハプナ HAPUNA 03.jpg

夕方5時半からのディナーブッフェに10分前に行ったら
すでに20人ほど並んでいました。
品川プリンスホテル ハプナ HAPUNA 02.jpg

一組ずつ係りの人がテーブルまで案内してくれます。⇩
品川プリンスホテル ハプナ HAPUNA 04.jpg

大きなホールでとてもゴージャスです。⇩
品川プリンスホテル ハプナ HAPUNA 09.jpg

予約制ですがあちらこちら空席があります。
席へ案内され説明を受け、いよいよ食事です。
一番のお目当てはやっぱり蟹です。⇩
品川プリンスホテル ハプナ HAPUNA 05.jpg
まだ誰も来てない様なのでさっそく蟹ゲットです。

蟹以外でもいろいろあります。⇩品川プリンスホテル ハプナ HAPUNA 06.jpg品川プリンスホテル ハプナ HAPUNA 07.jpg品川プリンスホテル ハプナ HAPUNA 08.jpg品川プリンスホテル ハプナ HAPUNA 10.jpg

家族5人で行くとテーブルがすごいことになります。⇩
品川プリンスホテル ハプナ HAPUNA 11.jpg品川プリンスホテル ハプナ HAPUNA 12.jpg品川プリンスホテル ハプナ HAPUNA 13.jpg
お目当ての蟹以外もとてもおいしいです。
蟹を一人で3杯は食べたと思います。

最後はデザートです。⇩少しとりすぎましたが全部食べちゃいました。
品川プリンスホテル ハプナ HAPUNA 14.jpg


日曜日に行ったのですが、そこまで混んでると思いませんでした。
ブッフェ料金が一人6000円とちょっとお高い気もしますが
この豪華な食事からすると安いと思います。

とても満足しました。 また行きたいです。

以上



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共通テーマ:グルメ・料理

トリシティ セキュリティ (その2) [車・バイク]

今回は、「 ガードッグ・バイスガード2 」を紹介いたします。



この防犯グッズバイクの右ブレーキレバーを握った状態でロック
するものです。通常のバイクの右ブレーキレバーは前輪がかかります。
トリシティも右だけだと前輪だけですが、左ブレーキレバーは通常バイクと
異なりリアブレーキとフロントブレーキの両方が効きます。
なので、この ガードッグ・バイスガード2 を左ブレーキレバーに装着すると
3輪全部をロックできます。

装着例⇩ (メットインに収納する時、傷がつかない様スポンジを装着)
トリシティ セキュリティ 01.jpgトリシティ セキュリティ 02.jpgトリシティ セキュリティ 03.jpgトリシティ セキュリティ 05.jpgトリシティ セキュリティ 04.jpg

ガードッグ・バイスガードⅡ の詳細
⇩この切り替えスイッチをONにするとセキュリティーアラームが
 鳴る設定になります。
トリシティ セキュリティ 08.jpgトリシティ セキュリティ 09.jpg

⇩さらに上部にあるLEDが点滅します。
トリシティ セキュリティ 06.jpgトリシティ セキュリティ 07.jpg

中々優れものです。




以下、メーカーより抜粋
▼商品データ Guardog VISE GUARD II (ガードッグ バイスガード2

ブレーキとスロットルを同時にロック!
バイスガード2を取り付けると スロットルが回らなくなり、
ブレーキレバーを引いたまま固定することにより、フロントタイヤをロック出来ます。
これにより、簡単にバイクが移動出来ないようになります。

誤作動が少ないセキュリティーアラームで警報
センサーは誤作動の少ない高精度傾斜センサーを採用しました。
停車位置から角度(約9度)が変わると110dB警報ブザーが警報します
(1回につき、15秒警報、開錠するまで連続警戒します)。
また、警戒SET時は本体の青色LEDが点滅して威嚇します。

安心の高強度ボディ
バイスガードはダイキャストボディパーツとガラスファイバー混入の
極厚樹脂で構成されており、衝撃に強い高強度なボディになっています。

携行性重視の小型デザイン
持ち運びも、取り付けも簡単なので、毎日の通勤やツーリングなど、
外出先での駐輪時でも大切なバイクを守ります。

幅広い装着適合性
油圧ブレーキ車であれば、ほとんどのバイクに取り付け可能。
特殊な形状のレバーにも対応しました。

■品番:BS-003B(ブラック)/BS-003D(オレンジ)
■セット内容:本体/ディンプルキー2本/電池
■使用電池:CR2032 センサー用2個・ブザー用1個
■電池寿命(20℃の場合):
■センサー用電池:約8ヶ月(1日8時間使用)
■ブザー用電池:警報回数:約1,000回 
■動作温度範囲:-10~50℃
■警報音圧レベル:110dB(85dB/m)
■本体寸法:W52×H69×D158(mm)
■本体重量:500g

メーカー:ミツバサンコーワ

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共通テーマ:バイク

コレクションケースの自作(LED)その② 完成 [DIY]

前回の続きです。

今回は、本体の作成に入ります。
1x4をカットしたもので太い方を四角くネジ締め致します。⇩
コレクションケース 自作 LED 12.jpgコレクションケース 自作 LED 13.jpg


四角くできたら背面の板を取り付けます。⇩
コレクションケース 自作 LED 14.jpgコレクションケース 自作 LED 15.jpgコレクションケース 自作 LED 16.jpg

これで本体が組み終えました。

それでは着色です。
今回は茶色いニスを使います。⇩
(飾った時に見えないところは適当です)
コレクションケース 自作 LED 18.jpg

では合体する前にLEDテープを貼り付けます。⇩
蓋部分の正面からは見えない所に張ります。
コレクションケース 自作 LED 19.jpgコレクションケース 自作 LED 20.jpg


そして本体と蓋を丁番でつなげ蓋を固定する金具を取り付けます。⇩
コレクションケース 自作 LED 21.jpg

次に飾り棚アクリル板)の取り付けです。⇩
コレクションケース 自作 LED 26.jpgコレクションケース 自作 LED 25.jpgコレクションケース 自作 LED 24.jpg

これで完成です。

さっそくコレクションを並べます。⇩
コレクションケース 自作 LED 27.jpg

蓋を閉じると⇩
コレクションケース 自作 LED 28.jpg
LEDオン⇩
コレクションケース 自作 LED 29.jpg

ちょっと離れて⇩
コレクションケース 自作 LED 31.jpg
LEDオン⇩
コレクションケース 自作 LED 30.jpg

なかなか良いではないでしょうか。
私のフィギュアがとてもきれいに見えます。

以上







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共通テーマ:アニメ

コレクションケースの自作(LED)その① [DIY]

前回は、娘のフィギュアを飾るためにテレビ台を改造して
コレクションケースを作成しましたが、今回は私のフィギュア
を飾るためのコレクションケースを自作したいと思います。
前回のLEDテープが大分余っているので今回も使用したいと思います。
ちなみに私のフィギュアは「海洋堂 岡本太郎 アートピース」です。
5㎝ほどの物が20体あります。それを見栄え良く飾れると良いです。




まずは材料です。⇩
①写真の左側に写っているのは1本の1x4木材をホームセンターでカット
 してもらったものです。以前も話しましたがのこぎりでの作業が
 一番体力を消耗してしまう為、最近はこの手を使います。(200円)
②1x4の下にある板がコレクションケースの背面の板です。(400円)
③右にある板状の物はアクリル板です。茶色く見えるのは保護用の
 紙です。もちろん剥がすと透明な板です。(600円)オークションで購入。
コレクションケース 自作 LED 01.jpg
④右の長い棒状の木材はアクリル板を固定するための溝がある角材です。
 これは自分でカット予定(100円×3)
コレクションケース 自作 LED 02.jpg
⑤丁番と蓋を固定する金具 ⇩ (300円くらい)
コレクションケース 自作 LED 17.jpg
⑥すみません写真はないのですが飾り棚用のアクリル板2枚(200円×2)

材料費としては2000円ほどです。


では作成に入ります。 まずコレクションケースの蓋部分です。
溝の彫ってある木をアクリル板のサイズに切って仮組します。⇩
(まだアクリル板の保護紙は剥いでいません)
コレクションケース 自作 LED 03.jpg

次に1x4をカットした細い方を四角く組んでいきます。⇩コレクションケース 自作 LED 04.jpgコレクションケース 自作 LED 05.jpg

その組んだ物の中側に仮組した溝の彫った木を両面テープで張り付けます。⇩
コレクションケース 自作 LED 06.jpgコレクションケース 自作 LED 07.jpgコレクションケース 自作 LED 08.jpg

張り付けて終わったらアクリル板をはめ込んで組み上げます。⇩
コレクションケース 自作 LED 09.jpgコレクションケース 自作 LED 10.jpgコレクションケース 自作 LED 11.jpg

これでコレクションケースの蓋部分が完成しました。
次回は本体の作成です。



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トータルステーション 外部 バッテリー [DIY]

最近、仕事で使っているトプコンのバッテリーが弱くなり、
現況などを観測しているとすぐにバッテリー交換しないと
いけなくなり、この際大容量の外部バッテリーを作成する
ことにしました。

材料としては、
①ダイソーのMDケース  1個
②単一用 電池ケース  2個
③ケーブル       1本
④接続部品       一組
費用は千円ほどです。

①ダイソーのMDケース  1個 ⇩ もちろん100均です。
トランシット バッテリー 01.jpg

②単一用 電池ケース 2個 ⇩ 秋葉原で購入(千石電商)250円
トランシット バッテリー 02.jpgトランシット バッテリー 03.jpg

③ケーブル ⇩ 1本   (写真に接続部品も写っています)
トランシット バッテリー 05.jpg

④接続部品 ⇩ 一組
トランシット バッテリー 04.jpg


それでは作業に入ります。
まずケーブルの作成します。⇩
プラス・マイナスを間違えないように取り付け。
このケーブルがトータルステーション(トランシット)とバッテリーボックスをつなげます。
トランシット バッテリー 06.jpgトランシット バッテリー 07.jpg

次にバッテリーボックスの作成です。
1.2Vの充電池を6本直列に繋ぐと7.2Vになります。
7.2Vだと会社で使っているトータルステーションと同じ
ボルトになります。6本用の電池ケースを2セット使い
電池ケースを並列につなげると、容量が2倍になります。
電池ケース2セットをMDケースに両面テープで固定します。

トランシット バッテリー 18.jpg
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トランシット バッテリー 20.jpg
トランシット バッテリー 17.jpg

次にMDケースに穴をあけ接続部品を固定して配線します。⇩
トランシット バッテリー 08.jpg
トランシット バッテリー 21.jpg
トランシット バッテリー 16.jpg
これで完成です。

知識がないと、いくら電池と言えとても危険です。
トータルステーション が故障しかねません。
このやり方を推奨するものではありません。
御自身で作成するときは自己責任で!!

充電池を入れるとこんな感じです。⇩
トランシット バッテリー 15.jpgトランシット バッテリー 14.jpgトランシット バッテリー 13.jpgトランシット バッテリー 12.jpgトランシット バッテリー 11.jpg
使用した感じは現況観測でも2.3日持ちました。とても良いです。
あと雨対策を考えないといけません。

以上

くどいようですが
知識がないと、いくら電池と言えとても危険です。
トータルステーション が故障しかねません。
このやり方を推奨するものではありません。
御自身で作成するときは自己責任で!!


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